『猫びより』タイアップツアー!【成田発 ターキッシュエアラインズ利用】 沖昌之さんと行く必死すぎるネコツアートルコ6日間

今人気の猫写真家の沖昌之さんとトルコ猫スポットを巡りながら撮影!トルコの猫たちに会いに行きます。
イスタンブールでは、映画『猫が教えてくれたこと』ロケ地になったレストランで食事します。
猫好きに超お勧めの国トルコで『必死すぎるネコ』がヒット中の猫写真家の沖昌之さんに猫の撮影のコツを教えてもらい、トルコの猫スポットで撮影をします!
世界遺産で有名なエフェソス遺跡・イスタンブールのあらゆるところで猫に出会う事が出来ます。
街ぐるみで野良猫を大事にしているからトルコは猫の楽園なのです。
そんな猫天国でのびのび暮らすトルコの猫を撮影します。
当ツアーの下見に沖昌之さんが行って撮影した猫写真は朝日新聞社の『NyAERA』の表紙に採用されました。
ツアーに参加すれば『NyAERA』の表紙の猫ちゃんにも会えるかも!

トルコ猫スポット エフェソス遺跡

【世界遺産】エフェソス遺跡は、ネコが沢山住んでいる遺跡として有名です。
エフェソス遺跡は広大な敷地に街が丸ごと残っている見ごたえのある遺跡です。
古代の大劇場や図書館、売春宿の看板やトイレなど様々な施設がその当時の面影を伝えております。
観光客がいる遺跡の中をわがもの顔で闊歩しているネコちゃんたちに沢山会えます。
素晴らしいシチュエーションの中でネコの写真を撮影してみませんか?

画像提供:沖昌之

トルコ猫スポット イスタンブール

イスタンブールの人たちはネコと絶妙な距離感で暮しています。
トルコ人はネコが多いという感覚が無く、いつもそこに当たり前のようにいるのがネコだという感覚だそうです。
歩道、公園、建物のかげなど、よく見ると街の様々な所にネコがいます。オープンエアーのレストランのイスでぐっすりネコが寝ていたりも。
イスタンブールではそんなおおらかなトルコ人達にかわいがられているたくさんのネコ達に会えます。
ヨーロッパとアジアの真ん中にある文明の交差点であるイスタンブールの街は、西洋風でありながらもどこかエキゾチックな雰囲気が漂っています。
世界遺産のモスクなどはもちろんのこと、なんでもない通りや建物までもが、フォトジェニックでいい味をだしており、その風景の中にネコがヒョコッと出てくると思わずカメラを構えたくなります。

画像提供:沖昌之

それぞれのスタンスで撮影を楽しめます

一眼レフでガッツリ撮影したい本気ユーザーからスマホやトイカメラなどで楽しく撮影したいライトユーザーまで、それぞれのスタンスで楽しめます。
各観光地でフリータイムを取るので、ゆっくり観光に時間をかけるも自由ですし、撮影に時間をかけるのも自由です。

『猫びより』タイアップ企画!誌面でフォトコンテストを開催

右寄せの画像このツアーは辰巳出版『猫びより』さまとのタイアップ企画です。
ツアー参加者の撮影した写真で後日『猫びより』誌面でフォトコンテストを開催いたしますので、ふるってご応募下さい。
トルコでは沖昌之さんから、ネコの撮影のコツを教えていただけるので、初心者でも安心です。
入賞作品は沖昌之さんからの講評もいただけ、また自分の写真が掲載された本は良い記念となります!!
(画像は前回の沖昌之さんと行く台湾猫村巡りツアーの写真コンテスト(PDF)です)







画像提供:沖昌之

猫写真家 沖昌之さん

1978 年兵庫県生まれ。アパレル企業でのカメラマンを経て2015年独立。猫のさまざまな奇跡の瞬間を捉え発表している。雑誌『猫びより』(辰巳出版)で「必死すぎるネコ」を連載中。
日本テレビ「OHA!4」内のコーナー「おはにゃん」にてレギュラー。
韓国の雑誌『MAGAZINE C』にて連載中、表紙を飾る。
猫写真集『ぶさにゃん』(新潮社)、『ネコになってしまえばいい』(心屋仁之助・著/廣済堂出版)
『好きな男を手に入れたければ、ネコ系女子になりなさい。』(沖川東横・監修/辰巳出版)、
カレンダー『ぶさにゃんカレンダー』(辰巳出版)など、著書・写真提供多数。
写真集『必死すぎるネコ』(辰巳出版)は、売り切れ書店続出につき、重版もかかり大人気発売中。
日本テレビ『スッキリ!』、NHK『所さん、大変ですよ』などに出演。
『AREA』(朝日新聞出版社)にて『猫しゃあしゃあ』連載中。
当ツアーの下見で撮影されたトルコの猫写真は8月27日発売の『NyAERA』(朝日新聞出版社)の表紙に採用。

インスタグラム:okirakuoki (外部リンク)

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雑誌『猫びより』(辰巳出版)で「必死すぎるネコ」を連載中。

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